Posts categorized "日記・コラム・つぶやき"

野菜を楽しむ会に行ってきました

今週は感動ウィークでした・・・。

まず、1つめ。

友人M君の誕生日会(野菜を楽しむ会)@北参道。
会員制レストラン、初体験。
こんな野菜料理、初体験。
シェフの溢れるセンスに脱帽。

前半はゲストの自己紹介と、M君からのゲストの紹介があり、あとはお食事を楽しみながらの交流会(?)というスタイルでした。

M君の人徳というか、人となりというか、わたしの知っているM君、わたしの知らないM君が交差して、実にいい会でした。
ありがとうございました。

わたし自身に関して言えば、30歳までは「誕生日」は結構テキトーで、仕事やら勉強やらをしているうちに過ぎてしまうこともしばしばでした。
いつだったか、映画評論家の淀川長治さんが「誕生日とは今まで自分をはぐくんでくれたものに感謝する日」と仰ってていたのに影響受けて、割と大事に過ごすようになりました。職場でお世話になっている人にお菓子を配ったり、実家に帰って、両親から自分が生まれたときの話しを聞いたり。ここ数年は、毎年同じ人と、美味しいものをいただきながら、昨年一年の実りを味わい、来年への抱負を語りつつ過ごすというのが定番です。

M君は、まだ20代後半にさしかったばかりだけど、意識してよき日を過ごすことを心得ていて、なんだかとても大人な感じがしました。
最近の若者は本当に凄いです。

・・・にしても、このレストラン、そうとう気に入ったので、近日ご近所在住の友人Sさんを連れて再訪することを決心しました。

Sさん、じき、お誘いのメールをお送りしますので、しばしお待ちください。

今週の感動2つめ☆は、次の記事で書きます。

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わたしに似たひと

似てるといわれたことのある人を列記してみます。

●ビジョン心理学の大家 大空 夢湧子さん
知ってる人曰く文章までそっくりらしい。

アウンサンスーチ女子

ベッキー(笑ったときの目の下の感じが)

名和晃平さん(目元が似ているらしい)

ちなみにしぐさは

しょこたん

らしい・笑

光栄です!

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岡田斗司夫さん、勝間和代さんの「まねる力」をまねる

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昨日の、岡田さんの「ひとり夜話」@ロフトプラスワン、かなり面白かったです!

毎回確実に進化していて、今回、プロジェクタの使い方がよかったと思います。
このプロジェクタ使いの感じは・・・たぶん「みうらじゅん」byスライドショウ。

でもそれがマネであることを感じさせないぐらい、「オレ的」使いこなしをしているのがさすがだなと思いました。

今回は、勝間さんの「目立つ力」の帯をトリガに、ガンダムのお話が全開でした。
そのガンダム話もとても面白かったのですが、びっくりしたのが、岡田さん、勝間さんを(勝手に)師匠として仰いでいるということ。

要は・・最近の岡田さん、勝間さんの「まねる力」をまねているんです。

じっさい、勝間さんの売り方やブログなど、かなり研究してます。

最近の岡田さんのブログに「ビデオレター」が登場したのも顕著な例。

元映像のプロだけあって、最初不慣れだったのに、2-3回目あたりから、「おお!さすが」と思うできばえになっています。
お時間あればぜひ。

いやー、岡田さんの東京ドームへの道。本気だわ。
凄い野心!

50歳をすぎて、10歳も下の人をまねる。
それまで積み重ねてきたこともあるだろうし、プライドもあるし。なかなかできることではありません。

ご自身もまねるってのもなかなか大変なこととおっしゃっていましたが、まねることの効果(?)として

「己の本当の個性が発見できること」

とおっしゃっていたのが印象的でした。

まずは愚直にまねてみる。努力してもやっぱりまねられない。
それが己の本当の個性だと。

なかなか面白い解釈だと思いました。

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アエラ 勝間×香山

一昨日、遅ればせながらアエラ 勝間×香山対談を読みました。

・・・・噛み合ってない。

っていうか香山さんが噛み付いてるだけか・笑

で、なーんでこんなに噛み合ってないのか。
このモヤモヤした感じはナンなのか考えてみました。

噛み合ってないのは、彼女たちがじっさいに目にしている母集団とか目指す方向が違うからじゃないかと。
(誤解を恐れずにいえば)勝間さんは進学校の教師で、香山さんは非進学校の教師という感じかな。
勝間さんは「才能ある生徒をよりよい成績に」だし、香山さんは「落ちこぼれクンでもほどほどの成績に」だし。それぞれの立場で「生徒の幸せはどうあるべきか」を語ろうとするならば話がまとまらないのもムリはないかと。

とにかく彼女達を同じ土俵にのせたアエラは偉いなあと思います。

勝間さんのことについては、く自分なりにいろいろ考えていて、週末ぐらいに何かブログにかけたらなと思います。

ちなみに

10/25 岡田斗司夫さんの「ひとり夜話」@ロフトプラスワンにて、
アエラ 勝間×香山ネタの話をするかも、とのこと。

こちらもぜひ聞きたいです。

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結果を出す人はやはりノートに何かを書いていた!岡田斗司夫さんのノート術補足

前回の記事で、岡田斗司夫さんのノート術の話を書きましたが、面白かったのが、ノートの使い方。
考え事をするとき見開き2ページ分を使うのですが、右側が感じたことを書くページ、左側が(それを)論理的に考えたページ、という風に使っているそうです。

これ、評論家らしいノートの使い方だなあと思って感心しました。

なんだか~な感じがする
→まずは感じたことを書き書きする
それはどうしてなんだろう
→それを論理的に分析してみる
右ページと左ページを行ったり来たりして
なるほど~と思う。

岡田さんの話を聞いていると、そういう「感情の部分」と「なぜなんだろうの部分(理屈の部分)」が凄く明確で聞いていて気持ちがいいんですが、こういうノートの使い方をしているからなんだと合点がいきました。

ん~、やっぱり結果を出す人はノートに何かを書いているんですね。

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来年の手帳&家計簿、岡田斗司夫さんのノート

今日、地元書店に寄ったら、来年の手帳だのカレンダーだのを売っていてさっそく手帳と家計簿を買いました~。Img_0342

・手帳は、能率手帳キャレルA6 バーチカル
→ずっと手帳ジプシーだったけど、結局このバーチカルタイプに落ち着きました。日経ウーマンと共同開発だけあって使いやすい!

・家計簿は、レシート貼るだけ家計簿
→一年分のレシート貼るとバサバサになるとか、下欄の部分が書き込みにくくなるとか不満な点もあるんですが、予算の分かりやすさで、続投決定!

年頭から現在まで振り返ってみると、わたしが年頭に立てた目標は80%達成されたし、貯金もほぼ予定通り。
来年の手帳や家計簿を手にしながら「来年はこれにどんなことが書かれるのかな~」とワクワクした気分になりました♪

ちなみに、わたしも
美崎さんの「結果を出す人はノートに何を書いているか」、先日のトークショウで拝見した岡田斗司夫さんのノートやらに触発されて、ノートをつけはじめました。
あ、トークショウで見た岡田さんのノート、面白かったんですよ!
レコーディングダイエットのアイディアとか、自分の洋服のコーディネートとか、岡田斗司夫☆東京ドームへの道プロジェクトとか・笑、ぜ~んぶノートに書いてるんです。
曰く「アイディアは全部ノートに落とし込む。ノートに書いて考える」のだそうで、改めて、「結果を出す人はやっぱりノートをつけているのだ!」と思いました。

次回もぜひノート見せてほしいな~。

わたしのノートセットは・・・
メモ帳:ダイゴーの切り取れるミニノート(手帳にはさめて便利!)。
ノート:無印のA6サイズのもの。
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ノートには、今のところ、展覧会、コンサート、リーラボの記録、講演会の記録、読んだ本の書評メモなんかを書いているのですが、書いてると、頭の中が見える化されてアイディアが膨らみます。

結果として実を結ぶのはいつになるのか分かりませんが、とりあえず「振り返りがしやすい」ノートを作っていきたいと思います。

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今日は十五夜

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東京地方は曇り空。
雲の間にようやくお月様が見えました!

十五夜といえば、京都の正伝寺に、こんな風景を見に行ったことがありました。
ちょうどお月様が山の端から登る、その瞬間にお寺にたどり着いて、感激したなあ!
比叡山を借景にして、最高にキレイなお月様でした。

また京都に行きたい!


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お金が足りないのだ・・・・

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リーラボ@トラベルカフェ。
第2部では
竹川美奈子さんからお金のお話を。
まずは、しょっぱな、公的年金の受給額、1940年生まれの人は、+3100万円。2005年生まれの人は-2510万円というデータに衝撃を受けました。
(すみません。ソースがどこかは、聞き忘れました)

しかも、給料が今後増えるとは限らないし、インフレが起きたら資産は目減りする一方。

こりゃ、あかんわー!!!

お金がたりませーん!

お金×利回り×時間=将来のお金

竹川さん曰く「若い人はとにかく時間が味方してくれますから、いまからせっせと投資に回してください。将来大きな差になります」とのこと。

ま、若くはないですが・笑、今からでも遅くない!
いま、積み立て貯金にまわしている○○万円/月。投資に回そう!と固く決意しました。

竹川さんの本「たりないお金―20代、30代のための人生設計入門」、まだ読んでいる途中なんですが、じっくり読んでしっかり勉強したいと思います。

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最近気づきました

最初勤めた会社で

「○○さん、打ち合わせってのはね。話し合いの場じゃないんだよ。確認の場なの」

と言われていらい、打ち合わせってのは確認の場だと思っていましたが・・・

どうやら、そうでない人がたくさんいるらしい!

ということに最近気づきました・笑


あと、

大多数の人が

「ものを読んだり考えるとき、わからなかったら図解(ビジュアル化)して考えるものだ」

と思っていたんですが

どうやら、そうでない人がたくさんいるらしい!

ということに最近気づきました・笑

自分が当然だと思っていることが、実は当然ではない。

そういうことがたくさんあるんですね。

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愛妻家宣言

学生時代、新聞取材を受けたことがあったと書きましたが、実はテレビにも出たこともあるんですよ・笑
むかし、テレビ朝日の深夜「東京ソフトウォーズ」というバブルな番組で、リカちゃん人形生誕○○周年記念のイベントプレゼンバトルというのをやりまして・・・。生まれて初めてのプレゼンがテレビ番組・笑。なんとも強烈なプレゼンデビューです。
結局、一番は取れなかったけど、いい経験させてもらいました。楽しかったな。
懐かしいな~と思って、「東京ソフトウォーズ」をネットで調べてみたら、当時番組の司会をしていた山名清隆さんのブログがヒットして。

この人が何をやっているのかと思ったら、なんと日本愛妻家協会という団体を主催していらっしゃるんですね!
びっくり。

関係ないですが、わたしの所属する読書会にも、ハンドルに「超愛妻家」の冠をつけてる方がいます。
もしかしてはやってるのしょうか?愛妻家。

山名さんが協会を主催することになったキッカケについてはこちらを。
なんだかちょっといい話だなあと思って。
バブルな番組の司会をしていた山名さんが、愛妻家協会主催。
時代のながれを感じます。

自分のパートナが「愛妻家宣言!」なんてしたら少々照れますが、職場の同僚とか男友だちが「じつは愛妻家なもので」な~んて、言ってたら、すごくいいなあと思います。
奥さんを大事にする男性ってやっぱり素敵☆
&奥さんへの気持ちは言葉にしないとね!

身近な例でいいますと、ウチの父も愛妻家だと思います。しょっちゅう母とデートしてるし。
ん~・・・・でも正確な意味では愛妻家とは違うか?
単に、「お母さん大好き」もしくは「お母さん依存症」かも・笑

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朝食読書会効果☆

朝食読書会、リーラボに参加し始めて、三ヶ月弱。わたしの読書意識みたいなものがずいぶん変わってきました。
まず本選びからして、リーラボを意識。
やっぱり参加するからには、みんなにも「この本に出会ってよかった!」と思ってもらいたいから、良書を探すし、読むときも「他人に説明すること」を意識しながら読むようになりましたね。

あと、過去に読んだ本で、今の自分の血となり肉となっている本は、積極的に紹介していきたいと思っていて。
過去に読んだ本の読み直しをするようになりました。
最近読み直した本の中では
ダイエットやめたらヤセちゃった―アンチダイエット・スリミングの魔法 夏目祭子
橋爪大三郎の社会学講義 (ちくま学芸文庫) 橋爪大三郎
がよかったな。
特に夏目さんの本は、私の食意識の礎になっていて、自分の食欲というものに自信が持てた一冊。
この本に書いてあることを実践すれば一生健康でいられる。大丈夫と思える。名著だと思います。

18日の読書会もたくさんの良書に出会えました。
感謝☆
わたしの班で紹介された本は以下のとおり。
孫子 (中公文庫BIBLIO S) 町田 三郎 (翻訳)
普及版 モリー先生との火曜日 ミッチ・アルボム
異人たちとの夏 (新潮文庫) 山田太一
一生懸命って素敵なこと 林文子
全脳思考 神田昌典

どれも読んでみたいと思う本ばかり。
夏休みは読書三昧したいなーー。

ちなみに、読書会でわたしが差し入れしたお菓子はこちら。
日本一の個人投資家竹田和平さんの竹田製菓の百万遍ぼうろです。
ありがとうを百万遍聞かせたぼうろ。運が良くなるぼうろだそうです。

百両箱みたいなものに入っているのもウケウケ・笑

皆さん喜んでもらえたようで、よかったです。

次回参加は100回突破記念読書会かな。

楽しみにしてます。

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プロフィールでここまで笑わせてくれる人も珍しいのではないか?

男のやんちゃ買い。

不景気対策だと思うけど、なかなかいいコンセプトだなと思いました。

ウチの父も買い物大好きで、新製品にすぐ飛びつくものだから、しょっちゅう母に怒られていたっけ。
もー、お父さんまたそんなもの買って~!!
と怒られつつ、懲りない買い物ぶりが、大好きでした・笑

男性が、自分の好きなものに対し、どーんとお金を使うの、わたしも大好きheart

男性たちよ、不景気でも好きなものに対してはケチにならないでください!

と声を大にしていいたいです。

このキャンペーンには、家電俳優細川茂樹さんの姿も!

じつは、細川さんが家電に詳しいというのは、割と最近知ったことなのですが(うちにはテレビがないんです)、今回改めて、彼のブログで、プロフィールを見てみました・・・。

面白い。

もー、プロフィールだけで、なんでこんなに面白いの?!

軽く嫉妬してしまいました。わたし。

細川さん、わたしと同じ学年なんですね。

親しみが湧くなあ。

相談にのってもらいつつ
「もー、細川君、いちいち説明が細かいよー!!」

とか突っ込みを入れてみたいです(夢)。

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自助努力のない人に対しては、支援できない

先日、朝の読書会のメーリングリストで流れていた
「マイクロソフトでは出会えなかった天職」
の著者ジョン・ウッド氏の講演の記事を読みました。

前述の著書は未読ですが、この記事、とても面白かったです。

特に心に残ったのが、(メーリングリストでも話題になっていましたが)
自助努力のない人に対しては、支援できない
ということ。

>学校を設立する地域の親に、無償で労働を提供してもらいます。例えば、建設にあたって土台を築いてもらったり、100ポンドの重さのセメントを山の上に運んでもらったりなど、教育に対してモチベーションを持っている地域にしか、学校を設立しません。

この姿勢があるか否かで、ビジネスとしてのありかた、社会的ミッションはまったく異なるものになると思います。

(社会事業とは全然ちがうけど)
わたし自身も昨日、職場で
「自助努力のない人に対しては、支援できない」
願望が爆発しまして・笑、仕事を出している部下(のような人たち)に対し、自身の売り上げの何パーセントかをわたしの売り上げとして計上してもらうことになりました。

ま、ぶっちゃけた話、新人ならまだしも、この仕事を始めて何年も経っているのに、いつまでもわたしのチェック工数は低減されない、わたしのチェックに依存する彼らに堪忍袋の緒が切れたってところでしょうか。

みんないい加減に自分の足で立って欲しいんです。

しかも、わたしがチェックすることはほとんどボランティア(feeはまったくない)にもかかわらず、彼らは「わたしがチェックして当たり前」だと思っている、その姿勢にもちょっと憤慨したんですけどね。

もー、社会の縮図です。うちの事務所。
高齢化も激しいし・笑

とりあえず、提言はしたので、あとはなるようになれ、ですね。

あと、自分の時間は自分でブロックしていかないと、どんどんなくなるので、それも(いつも以上に)ちゃんとやろうと思いました。

まあ、昨日のカエルカードの結果は、いろんな意味であたっていたと思います。
こんなに心の中に波立つものがあった一日は久しぶりでした。

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マンガ・アニメとサブカルチャー

昨日は、岡田斗司夫の「ギャオ」3時間スペシャルのアーカイブを鑑賞。もー3時間あっという間!面白かったです。

ここで、気づいたことが一つ。
どうやら、マンガ・アニメとサブカルチャーとの境目がハッキリしていない世代がいるということ。
(わたしはハッキリしている世代で~す)
いや、なんでこんな話をしているかというと、岡田さんが
「日本の最近の文化は、ヤンキー文化、サブカル文化、マンガ・アニメ文化、この3つで出来ている。
エグザイルなんかは、ヤンキー文化の人だ」
という話をしていたからなんです。
いや、この理論が必ずしも正しいとは思わないけど、いいセンいってるなと思いました。
ちなみに、Xは、(わたしの中では)文科系耽美サブカル文科圏に木刀持って襲い掛かってきたヤンキー族です。
BUCK-TICKは、文科系耽美サブカル族なんだけど、初期ヤンキーテイストあり(これまた不思議なポジション)。
筋肉少女帯は文科系サブカル族(王道)。
電気グルーブも文科系サブカル族(王道)。
ジャニーズ系はどこなんだろう?
サブカル?マンガ・アニメ?

まあとにかく、岡田さんもサブカルとマンガ・アニメって別個のものとして考えているんだ~と思ったんだけど、職場の同僚(32歳。マンガ好き)に

「マンガ・アニメとサブカルチャーの違いって分かる?」

って訊いたら・・・・・

「え?違うものなんですか?!」
とな。

「じゃあ、マンガ・アニメとかじゃなくサブカルなものってナンですか?」
と訊かれたので

「みうらじゅん、いとうせいこう、香山リカ、都築響一、宮台真司、大塚英志、昔の宝島、バウ等」

「・・・分かりません」

そうか!!
今の若い人には、わたしの持っている「サブカルチャー的な感覚」がないんだ!

これを岡田さん風にいうなら「オタクイズデッド」な状態なのかもしれません・・・。
(今頃気づいた)

わたしの中では、サブカルチャーって、メインカルチャーには成りえないものなんだけど、その文脈を押さえたり、教養のエクステンション張るみたいなもので、むしろマンガ・アニメ的なものに対しては俯瞰するような姿勢があるものなんですが、どうやら、その感覚が、わたしより下の世代にはないみたいです。

サブカルチャーイズデッド?

#もしかして「死語」かも。

とりあえず、周囲の若者にヒアリング調査を行いたいと思います。

どのへんだ?フォッサマグナは?


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究極のロックファッションとは?

Photo_2ロックファッションといえば、ヴィヴィアン・ウエストウッド。
イギリス、パンクファッションはここから始まったといっても過言ではありません。
「NANA」映画版でも、漫画版でも、ヴィヴィアンウエストウッドの洋服はたくさん登場しますし、「本能」のときの椎名林檎さんがつけてた指輪もヴィヴィアンだし。
音楽と密接な関係にあると思います。


いや、しかし・・・「究極」といったならば、男性の場合、はやりコレではないかと思うのです。
上半身裸。
わたしの尊敬する近田春男さん(ミュージシャン、音楽評論集「考えるヒット」の作者)も「究極のロックファッションはさー、やっぱ、裸。YOSHIKIだよYOSHIKI」と熱く語っておられました。

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ズラリと並べてみたのですが、やはり裸。YOSHIKIグラビアは裸率が高いです。
コンサートのときも、基本上半身裸。
こんなに裸にならなくてもいいんじゃないかと思うんですが・・・
ナンなんでしょうか。
この裸願望。

やっぱり・・・究極のファッションなのかなあ。

職場の同僚に「なんでYOSHIKIさんは、よく裸になるのかな?」
って訊いたら


「女性じゃないからだと思います」

という意味のない回答を得ました。
それぐらい不可解なものかもしれません。

ちなみに、ジャニーズの子たちも、コンサートでよく上半身裸になっているようですね。でも中には裸になりたがらない子もいるとか・・・・。

やっぱジャニーさんが
「YOU達!!上半身裸をファンの人たちに見せ付けられるぐらい鍛えないとダメなのよ!!」
って叱咤激励しているのでしょうか。

余計な想像をしてしまいました。

関係ないですが、上記のYOSHIKIの写真は、わたしの家の台所にこんな風に貼られています。
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大根やにんじんを切りながら、YOSHIKIを眺め、和んでいます。

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イメージコンサル受けてきました

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知人から紹介してもらったイメージコンサルタントの方に自分のイメージコンサルをお願いすることになりました。
イメージコンサルとは、カンタンにいうと自分のブランディング。メイクやファッションなど、自分の目指すイメージに向かうお手伝いをしてもらうことです。

で。
先日、都内某所のイメージコンサルの方のサロンのお邪魔してきました。
もうこのサロンの雰囲気が素晴らしくって・・・・ご自宅なんですが、蔵書がハンパないです。
ずーっと本棚の背表紙をみていたかったです。

いや、それはさておき。わたしが受けたのはベーシックプランというもの。
パーソナルカラー診断&パーソナルデザイン診断です。
まずはパーソナルカラーを選んでもらい、自分の似合う色味をチェック。
→わたしは冬色でした☆
確かに、冬色の色を合わせると顔がシャープに、顔色もよく見えます。

その後、幾つか質問を受けながら、自分のイメージを固めていきます。
パーソナルデザインの診断で、ファッションの話になったとき、学生時代の服装の話になりました。
当時わたしが着ていた服は、
ヴィヴィアン、オゾン、ヒステリックグラマーなど
ロック大好きサブカル大好きな少女時代でしたので、過激なファッションを好んでいました。
社会人になって殆ど処分したんですが、本来わたしってこういう過激な服が好きなんだなと。ヴィヴィアンの持ってる反骨精神ってやっぱり今でも、私の中核をなしているなと思いましたね。

コンサルの方と、今後のファッション展開(?)についても話したんですが
「○○さんのイメージだと、ファッショナブルなイメージがお似合いだと思いますよ」
「もともとヴィヴィアンとかヒスもお好きなようですし、ちょっと大胆なデザインとか、モードな感じの洋服や髪型、メイクがお似合いかと」
「例えば・・こんなイメージ」
と見せてくれた雑誌のグラビアは、モデルの「りょう」さん。
きゃあ、わたし、りょうさん大好き。
社会人になってから、あんまり他人を威嚇しちゃいけないと(笑)、コンサバなお洋服ばかり着ていたけれど、なーんだこういう方向もありなんだ!と背中を押してもらうことができました。

そういえば、りょうさんもファッショナブルでモードな感じだけど、クールすぎない。自分らしさを主張しつつ、とてもかわいらしい雰囲気があります。
自分らしくても、親しみやすさやかわいらしさは演出できるんだ♪目からウロコのコンサルでした。

とりあえず、ファーストステップは完了したので、次はセカンドステップ。
実践です!

コンサルの方に、わたしのワードローブ写真一式をお送りし、その内容を見ながら、コーディネートの提案、そして6月中旬、洋服のお買い物同行もお願いしちゃいます。お買い物同行では、コンサルの方が買い物の下見までしておいてくれるという・・・・なんて素敵なサービス!超ワクワクです。

関係ないですが、先日このコンサルのことを、美容師のHさん(タトゥー入れまくりのロックな美容師さん。腕はいい。でも腰は低い)に話したら
「ボクも、ヴィヴィアン、オゾン、ヒス着てましたよ~、フリフリの洋服で~」
って言ってました。

「ヴィヴィアン、オゾン、ヒス・・・は、よしとして。フリフリ?!」

もう、可笑しくて可笑しくて、カットしてもらってる最中ずーっとニヤニヤしてしまいました。

あ、ちなみにわたしの髪型は、宮沢りえさんとか、チョット前の椎名林檎さん、ペドゥナさんみたいな雰囲気になりました。
似合うかどうか良く分かりませんが、ちょっぴりモードです。

この調子(?)でガンガンいきますよー。

ちょうどヴィヴィアンの話が出たので、次回は「究極のロックファッション」について書こうと思います。

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偏愛文具

毎日毎日激しく(?)原稿チェックしておりますが、わたしのチェックの相棒はこちら!
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パイロットの「フリクションボールペン」!
0.4ミリが出たので買ってみたんですが、もう、最高です。
消しカスが出ないってすばらしい・・・・。しかも、従来の消せるボールペンだと、なんだかんだいって、完全に消せないことが多かったんですが、これはキレイに消せる!
いままでシャーペンで書いて→消して→消しカスまみれになってを繰り返していたのはナンだったのかしら・笑?
わたしはピンク色を愛用中なんですが、発色もキレイだし、いいですよ。
ボディのデザインがもっとおしゃれで、四色ボールペンの展開があったら最高!!

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女泣き

男泣きならぬ、女泣き・笑

いま、仕事がかなりタイトな状態で、周りの人のチェックで自分の仕事が全然進まない!
チェック→戻し→チェック→戻し→チェック。

お客さんに「なんとか、依頼件数の調整を・・・」とお願いしましたが、調整できないと・・・・。

お客さんと電話しつつ、調整できないお客さん自身もつらいし、ウチの事務所もつらいことを確認。

状況としてはなんら進展はないのですが・笑、互いのキモチが交換できたのはよかったなあと。

与えられた状況でベストを尽くしかないと決意を新たにしました。

うれしかったのが、お客さんからのウチの事務所(というか、わたし)の評価。

結構いいらしい・・・・。

「○○さん各担当者からの評価も高いので、○○さんにはぜひがんばってほしいんです」

と言われて、思わず涙。

わたしの努力、ちゃんと評価してくれていたんだ。
(オダテかもしれないと思ったけど、そこは素直に受け取りました)

昨日も朝から晩まで仕事しながら「こんな努力しても誰も褒めてくれない」ってつらい気持ちでいっぱいだったけど、ちょっとリカバリして来ました。

がんばってると報われることも・・・・あるんだね。

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声フェチ

前職で、電話の仕事をしていたせいか、人の話し声(特に電話での話し声)、というものに人一倍関心があります。

まあ、声フェチといえばそれきりなんですけど・笑

声や話し方ってどうしようもなくその人の知性や性格が出てしまうからだと思います。

それは、隣の席のボス&ボスが仕事を出している人との会話を聞いていてもそう。
「ああ、静かだけど知性のあるスマートな会話をするなあ」
と思ったら、案の定明細書もいいのを書くし。

私自身の仕事も、お客さんと直に会うことはなくて話をするときはたいてい電話。
いま担当している案件のお客さんも、実は直接会ったことがないのですが、電話越しの声がいいんですよ~heart
一般的な意味での「いやー、いい声しているね~」って言われる声ではないと思うのですが、お堅いその会社の中では珍しく「ワイルド?」「飾らない」「愛想がない」でも「冷たくは無い」感じで、かつ、頭のよさがにじみ出ています。
→ちょっとマニアックかな・笑?

また、別のお客さんは、喋り方とかは、しずかーな感じなんです。言葉も少ないし、愛想がいいわけではない。お喋りはあまり得意ではないのかな?と思うのですが、とにかく言葉の選び方が絶妙で、少ない言葉でやたら理解が進む進む。これは驚きでした。こんなに少ない言葉で説明できるのか!と。この方には、実際お目にかかったことがあるのですが、光ってましたね。存在が。質問の内容も鋭かったし。
ファン2号・笑

声とか喋り方で、最近とても気持ちよかったのが勝間和代さん。
「会社に人生を預けるな」の講演会は、時間が短かったこともあるんですが、割と早口で。勝間さん自身、早口であることを気にしていらっしゃるようですが、あのときのトークは勝間さんの思考のスピードと同じだったのがとても気持ちよかったです。思考の速さで語りかけられるのがこんなに気持ちいいなんて!
逆に、勝間さん早口であることを気にする必要はないんじゃないかとも思いました。
ゆっくり喋ろうとかカツゼツよくしようとしている勝間さんの姿自体がちょっとストレスフルだったりして・・・・・。

総じて・・・・その人の性格が如実に出る喋り方が好きだし、そういう喋り方をする人自体が好きってことかな?

ああ、そういえば、話し声ではなく歌声だけど、「この声は凄い!」と思ったのは、この曲の持田香織さん!
よくぞこの声を発見したと感心しました。
フィンガー5のオリジナル版を知っている人は思わずゾゾゾとするはず。田島貴男のアレンジもいい!
●個人授業 caocao

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ぼくの好きな先生

放送作家のおちまさとさんのブログ、面白くてほぼ毎日読んでいるのですが
なにげにお気に入りなのは、おちさんの飼い犬

先生

まるで人間が目を細めて笑うような表情をなさる。

まだ若いと思うんだけど、その瞳の奥に老成したものを感じます。

いろいろ・・・分かってて、犬をやってるんだろうな。

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mixiからいらした方、こんにちは

試験的に、mixiの日記と自分のブログをリンクさせてみました。

ぼちぼち更新していく予定なので宜しくお願いします。

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書きたいことは山ほどあれど

書きたいことがあるんですが、ペンディングしていることを幾つかメモ。
・市川哲史とビジュアル系~90年代を振り返る →多分かなり長文
・椎名林檎のように高潔な生き方をしたい!~林檎博 →中文
・仕事ってなんだろ~鳥の目虫の目 →長文
・ダイエットをやめると痩せる?~ウチの母の食の哲学 →中文
・勝間和代さんと宇宙人 →中文・・・長文化するかも?
・BUCK-TICK論~櫻井敦司論 →中文を乱発的に書いてみたい
・名和晃平さんトークショウのこと→ミーハー丸出しで中文ぐらい?
・東京都現代美術館リニューアル→中文ぐらい?

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花々が咲き

桜はスッカリ散ってしまったけれど、あちこちで花が咲き、電車に乗っていても、本など読むのが惜しくて、窓からずーっと景色を観てしまいます。ああ、ここにはこんな花が植わっていたのか、ああここにも、と思わず心奪われてしまうこともしばしば。ウチの近所でも、つつじの花が咲いて、綺麗だったので思わずパシャリ。Img_0061Img_0063

たびたび映画の話に結び付けて恐縮ですが、つつじといえば坂東玉三郎監督の「外科室」。小石川植物園のつつじの花が咲き乱れる中、静々と歩く吉永小百合の儚い美しさは、玉三郎の考える「究極の女」。そもそも、玉三郎の演じる女性そのものが、現実にはありえない究極の女性なのですから、その人が「女性」をもって描いたものであれば・・・どれだけのものか、と思います。
加藤雅也と吉永小百合、何年も前の植物園でのたった一度の出会いが、永遠の愛になる瞬間。
抑制された激しい感情が見え隠れする演技に心打たれました。

実際、小石川の植物園にも行った事がありますが、あの映画の世界がフワっと蘇る。そこに貴船婦人が、高峰医師がいるような・・・そんな妄想をかきたてられる、素敵な場所です。この季節、最高に美しいと思いますので機会があればぜひ足を運んでみてください。

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千鳥ヶ淵で桜を見てきました

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今日は仕事帰りに、千鳥ヶ淵で夜桜を見てきました!
満開で、白くけぶるような薄墨のような桜がお堀の水面に映えて、幽玄な世界。いやー、見事でした。
写真撮ったんですが、かなり「闇」な感じ。
やっぱり夜景って難しい。

道々歩いていたら、旧フェアモントホテルのあたりを通りかかって思わず、ユーミンの「経る時」を思い出してしまいました。この曲は、フェアモントホテルからの桜の風景を題材にした名曲です。
散りゆく桜の花びらを砂時計の薄紅色の砂に見立て「経(ふ)る時」という言語センスはさすがユーミン。
わたしがこの曲を聴いたのは確か高校生ぐらいだったと思うのですが「古文やっといてよかった!!」と思いました・笑
「リインカーネーション」というアルバムの内容にもピッタリで、今でも大好きな曲です。

フェアモントといえば、毎年桜の季節に「千鳥ヶ淵のお濠に桜が咲き始めました」という新聞広告を出していました。この広告を見ると「ああ、春だなあ」って思っていたんですが、フェアモントなき後は、千代田区が広告を出しているようです。粋ですね。桜は今日が見ごろ。明日からは散っていき若葉の方が目立ってくる気がします。
ちょっと寂しいです・笑
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遅ればせながら

ホワイトデーの贈り物、御礼申し上げます。014

・ゴディバのチョコ(うちの事務所のスーパー仕事できるAさんから☆)
・フィナンシェ(うちの事務所のスーパー仕事できるBさんから☆)
・メリーのお菓子セット(うちの事務所のスーパーホープCさんから☆)
・桜の入浴剤(うちの事務所のスーパー仕事できるDさんから☆)
・マキシムの胡桃のチョコかけ菓子(うちの事務所の「勝負師」Eさんから☆)
・ハチミツとクッキーのセット(うちの事務所のスーパー仕事できる総務Fさんから☆)
愛いっぱいの贈り物に感謝します。

来年も愛を配布しますので、ヨロシクお願いします。


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遅刻は時間泥棒です




コネタマ参加中: 待ち合わせ相手が遅刻…どのくらいなら待てる?

うーん。わたしの場合は、30分までかなあ。
一応、読書したりして待つけど、待たされること自体ストレス。イライラしちゃうんですよね。
→わたしと待ち合わせする方!!遅刻はできるだけしないでくださいねっ!
 遅刻するとわたし、凄く不機嫌になりますから。

でも、ホント、遅刻する人って時間泥棒だと思います。
仕事で打ち合わせするとき、5人を30分待たせたら、30分×5人分の時間泥棒だと思う。
も~、遅刻した人に150分ぶんのタイムチャージを請求したいですねっ・笑

あと、メールとか、電話で連絡しておけば、遅刻してもいいじゃんって思ってる人も困ります・・・・。
わたしに関して言えば、遅刻したトータル時間だけ、その人に対する信頼度は確実に下がります。要は、約束を守れない人ってことですからね。

というわけで、皆さん、わたしと待ち合わせするときはできるだけ時間厳守でお願いしますっ!!

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今年も宜しくお願いします☆

おくればせながら、あけましておめでとうございます~。

昨年は10月ぐらいからやっとこさ「自分の感じたこと思ったこと」を、ブログに表現する「ノリ」みたいなものを身につけられた気がします。

あいかわらずの文章力ですが、美術、BUCK-TICKのみならず、映画や本など・・わたしの感性にビビビときたものを書いていきたいと思いますので、宜しくお願いします。

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