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わたしってインディゴチルドレン?

すんません。アートとはあまり関係ないネタなんですが、先日ある方からインディゴチルドレンの話を聴きまして。
インディゴチルドレンとは、「新しい変化」を起こすために、そして「変化を迎えるため」にやってきた魂のグループのようです。
昔はADD、ADHD(注意欠陥多動性障害)と間違えられたこともあったとか。アーティストにもインディゴの人って多いかも?

ネットで色々調べてみたんですが、インディゴの子は理解されない苦しさを抱えて育つことが多いようです。
自分のことを理解されない苦しさ・・・分かる分かると大きくうなずいてしまいました。
わたしなんか、物心ついたときからそうでしたもん!
で、わたしの場合、この理解されない苦しさが、孤独感とか、理解してほしいエゴにつながっていたと思います。
そういえば、昔カレシと付き合っていたときも、しきりに「めぐ理論」を展開していましたもん・笑

ちょっと画期的な理論の提案(何言ってんだって顔で見られる)
→なぜそういうことが言えるのかという論理付け(ふ~んという顔で見られる)
ここで、カレシがたいてい何か突っ込もうとするのですが、その突っ込みもわたしの理論の前では突っ込みの部類に入らず、結局めぐ理論が正しいことが立証される

というパターンが多かったと思います。
(具体的には何を話したかは思い出せないです、すんません)

男の人に逃げ場を作らぬ、嫌なオンナですね~!!

でも、わたし、こういう面白い思いつきを言わずにはいられなかったし、そういう話ができる人がカレシの条件だったかも。

そのほかにも腑に落ちることが多く、インディゴチルドレンに興味津々です。
近いうちにをよんでみようと思います。

インディゴチルドレンの10の特徴を列記します(ナチュラルスピリット社から「インディゴチルドレン」より)
もしかしてあなたもインディゴチルドレンかも?

1・インディゴは尊厳を漂わせながらこの世に生まれてくる(多くの場合、生まれた後もそのように振舞う。)

2・彼らには「自分は存在するべくして存在している」という気持ちがあり、他人にそれを理解されないと、気が動転してしまう。

3・自己評価には重きをおかない。彼らはよく親に「自分は誰なのか」を語る。

4・絶対的な(説明や選択の余地を与えない)権威を受け入れない。

5・特定のことをあっさりと否定する。例えば並んで待つ事は、彼らには難しい。

6・創造的思考を必要としない儀式的なシステムには、欲求不満を募らせる。

7・家庭でも学校でも、物事のよりよいやり方を見つけ出すので、「システム・バスター」(いかなるシステムにも従わないもの)のように思われてしまう。

8・インディゴの仲間と一緒にいるとき以外は、非社交的であるようだ。自分に似たような意識のものが周囲に誰もいないと、しばしば内向的になり、誰からも理解してもらえないと感じる。そういう子供達にとって、学校生活は非常に難しくなる。

9・罪悪感を持たせるようなしつけ方、例えば「そんなことをして、お父さんが帰ってきたら怒られるわよ」といったような説教をしても効果がない。

10・自分が必要とすることは臆することなく伝える。

今日は、ちょいスピ(ちょいとスピリチュアルの略・笑)な内容でいってみました。

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